2004年12月12日

【Choir】 『バッハ・コレギウム・ジャパンのクリスマス』

at 日本大学カザルスホール 1F-C-6(\5500)

<プログラム>
 バッハ:コラール《異邦人の救い主、来たりたまえ》BWV659
 ブクステフーデ:《いかに美しきかな、暁の明星は》(オルガン独奏)
 ビーバー:パルティータ第5番ト短調 《技巧的で楽しい合奏音楽》より
 シュッツ :《もろもろの天は神の栄光をあらわし》SWV386
       《神は、かくのごとくこの世を愛された》SWV380
       《み言葉は肉体となり》SWV385
       《今日キリストはお生まれになった》SWV315
       《わたしの魂よ、主をたたえよ》(ダヴィデ詩編曲集) など

バッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)所属メンバーの演奏を聴いたことはあるけれど、団体としての演奏会はこれが初めて。カザルスホールも職場の向かいなのに久しぶりに中に入った。連れがBCJと関係のある人だったため、ステージにとても近い席。

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2004年01月18日

【Soprano】 『坂爪まり子リサイタル』

フルート・ソプラノ:坂爪まり子、ピアノ:上田敏 
会場:みなとみらいホール小ホール

<プログラム>
・ヘンデル「私を泣かせて下さい」  ・ロッシーニ「アラゴネーゼ」   
・ドビュッシー「シリンクス」  ・ロッシーニ「誘い」
・プロコフィエフ「フルートとピアノのためのソナタ ニ短調op94」
・ラフマニノフ「ヴォカリーズ」  ・フランク「パニス・アンジェリクス」    
・久石譲「もののけ姫」   ・テェスティ「私の憧れの人のもとへ」   
・ショパン「ワルツ 変イ長調Op69-1」  ・ショパン「ワルツ 変ホ長調Op18」
・ロッシーニ「歌劇”セラミーデ”より美しい目は澄んで…美しくも魅惑的な光が」

小ホールに入るのはこれが始めて。エレベーターで5階まで上がる。上階にあるとはおもわなかった。紀尾井ホールみたいだわ。
港が一層よく見える。小ホールといっても天井が高く明るく、素敵な空間。上野文化会館の小ホールとは正反対のタイプのように思う。

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2003年11月18日

【A Capella】 『J-Wave クラッシィコンサート公開録音』

by Ensemble Planeta at 丸ビル Cafe Ease

Program 「グリーンスリーヴス」「あら野の果てに」「悲愴」「ソルヴェイグの歌」など

ヤマハホールを出て向かったのは、丸ビル。どちらも銀座界隈だけれど、距離は結構ある。だからといって電車を使うのには少し半端。急いで歩いて行く。
丸ビルといえば、先日迷いに迷って大変な目にあった場所。今回は連れがいるので助かったわ。

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