2004年11月05日

【和太鼓】 『梵天 LIVE2004 大地の心音~The earth beat~』

関内ホール 2F8-9(\5000)
ゲスト:鬼塚正弘(ピアノ)、仲林利恵(篠笛、能管、琴)、高野りさ(シンセ)

<プログラム>「火天」「海皇」「D.N.A.」「WAVE」「風と大地に捧ぐ」「ポリュシカポーレ」「FLOWERS」「RUN」「春の波動」「海王-POSEIDON」「凱風」

今日の会場は横浜なので、アサイさんと東海道に飛び乗り、関内まで急ぐ。ギリギリ入れたけれど、ここのホールの2階まではかなりの階段を登っていかなくてはならず、ようやく席に着いたと同時にライブが始まった。
和太鼓といったら、鼓童や鬼太鼓座のようにふんどし一丁で大太鼓を叩くというイメージが強かったけれど、この梵天は、女性のほうが多いのが印象的。みんな豪快にバチを振るっていた。動きやすそうなインド風の格好。

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2003年11月23日

J-TRAD 『邦楽 next wave-息吹』

at かながわドームシアター(\2500)

by Bamboo Orchestra、藤原道山(尺八)、みやざきみえこ(琴)、佐山雅弘(ピアノ)、森川浩恵(筝)、新田昌弘(津軽三味線)、Asami(パーカッション)、前田達士(ベース)、ヒダノ修一(和太鼓)

ドームシアターに初めて行った。みなとみらい地区にあるのかと思っていたら、県民ホールの裏側で、時間間際まで自転車でウロウロしてしまった。

今回は、若手邦楽演奏家達のセッションということで、楽しみにして行く。
バンブーオーケストラは、竹だけを使った楽器演奏で、バリの音楽を思い出させるものだった。ポコポコポクポクと聴いているうちにおもしろくなって来る。

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2003年06月11日

【和楽】『新田昌弘 vs は・や・と』

at 博品館劇場
Program
「○星新世紀」新田昌弘 & は・や・と、「B・E・A・T」は・や・と、「勢」は・や・と
「島遊び 」新田昌弘、「子守唄」新田昌弘
「玄武」は・や・と
「津軽じょんがら節」新田昌弘、「津軽あいや節」新田昌弘
「A-Syu-Ra」は・や・と、「○・奉・祭」は・や・と
「堂々凛々」新田昌弘 & は・や・と   ・○はわからない漢字なので省略

「銀座・伝統・一週間~和っしょい2」という企画に出かける。津軽三味線と和太鼓という、和楽の中でも楽しみな楽器の共演。
しかし、相変わらずわかっていない博品館劇場の場所。新橋のそばなのに、銀座四丁目まで行ってしまい、延々道を戻る羽目になった。

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