2020年01月17日

特別展 天空ノ鉄道物語(その2)


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1. コラボカフェ

その1からの続きになります。
内周を巡ったのち、外周のスカイギャラリーの方へ移動しました。

移動スペースに天鉄展のコラボカフェ「cafe THE SUN」が併設されています。
さまざまなオリジナルメニューがある中で、天空駅オリジナル駅弁は、もう売り切れていました。
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各地の名産をふんだんに使ったオリジナル駅弁は、前期・後期で全12種類登場するそうです。
前期は北海道の鮭親子・新潟の鮭の焼き漬け・名古屋のみそかつ・京都の出汁巻きと穴子・鹿児島の黒豚W・三陸のさんまかば焼き。
どれもおいしそう!
また、ヘッドマークラテも3種類、前期と後期で変わるそう。
前期はさくら、カシオペア、なは。

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沖縄には鉄道が走っていないのに、那覇という名の列車があるのは不思議ですね。
これは、当時米軍占領下にあった沖縄の本土復帰を願い、「本土に沖縄名の列車を走らせよう」というキャンペーンで決まった名前だからです。
実際には大阪 - 西鹿児島間を走っていたJR寝台特急列車でした。

後期ははやぶさ、北斗星、トワイライト。むむ、こちらも気になる…。

ただ、内周エリアをかなり時間をかけて見たため、後半もじっくり見たい展示がてんこもりかもしれません。
平日夜に行ったため、終了時間を気にせずに済むよう、今回はカフェはパスして先に進むことにしました。

2. 海抜250mの天空駅

こちらは駅や蒸気機関車を模したものと映像作品とのセットになっています。
海抜250mの高層にある屋内展望台のため、外を見ると、ちりばめられた都会の光を見ることができます。

そういえば、ここは「天空駅」と硬券に書かれていましたね。
銀河鉄道の夜のようで、雰囲気満点です。

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3. 原寸大1号機機関車

国内を最初に走った蒸気機関車「一号機関車」の実寸大スケールモデルの製造当初の姿が、段ボールアーティストの島英雄氏によって再現されています。
その後ろに東京タワーを背景に立つ天空駅ホームが設けられ、スクリーンに映像が映し出されて、とてもロマンチックな雰囲気に。
また、ビジュアルデザインスタジオWOWによる《鉄道ドアインスタレーション》も。
映し出された電車のドアの映像に手を当てると、ドアが開く仕組み。
一体どうなっているんでしょうね?

この辺りは、とてもきれいな映像が楽しめるということで人が密集していたため、写真はパスして先に進みました。
(記事の最後に、この場のイメージ画像を載せています)
内周エリアはJR一色でしたが、こちらの方には首都圏の私鉄(小田急電鉄、京王電鉄、京急電鉄、京成電鉄、相模鉄道、西武鉄道、東急電鉄、東武鉄道)や都内の地下鉄(東京メトロ、東京都交通局)のコーナー、そして鉄道アート作品が展示されています。

4. プラレール

電車のおもちゃと言ったら、やっぱりプラレール。
私も子どもの頃は、部屋いっぱいに線路をつなげて、動く電車を眺めていました。

そんな一般ファミリーの楽しみ方とは違う、何層にも積み重なった線路を電車がカタカタ走り回る様子に、足を止めて見入ります。

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その中で、ひときわ目立つパンダの顔をした電車がありました。
パンダくろしお~!

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ひと月前に乗った、和歌山の「特急くろしお」のプラレールを見つけて激写。
これ欲しい!
タカラトミーで売ってますね、ハイ!

5. CGシュミレーター

東横線のCGシュミレーターをやってみました。
「電車でGO!」みたいですね。ワクワクドキドキの初体験。
東急の運転手研修で実際に使われているそうです。

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私がトライしたのは、自由が丘~田園調布間でした。
駅が見えてきたので、減速しましたが、ブレーキをかけたのが早すぎて、目標地点よりもずいぶん前に停まってしまい、電車が自動修正してくれました。

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次にやってみた友人は、今度は行き過ぎてしまって、やっぱり自動修正されました。
けっこう難しいものなんですね。

6. 未来のミライ

鉄道アニメーションとして、映画「未来のミライ」が紹介されていました。

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空想上の東京駅

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黒い新幹線の座席

とてもリアル。実際に座ることができますが、ドクロに噛みつかれそうで、こわごわ・・・。
座り心地は…ドクロに頭を乗せていると思うと、なんだか落ち着きませんでした!

7. アンパンマン列車

JR四国のアンパンマン列車の座席もありました。
こんなにカラフルなんですね。

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虹色の座席はファンシーでほのぼの~。
未来のミライの黒い新幹線と、同じスペース内に陳列されていますが、ギャップがすごいです。
こちらも座れます。今度は雲が頭を支えてくれました。
ここでは紹介されていませんが、土佐くろしお鉄道のごめん・なはり線も、やなせたかし氏のイラスト満載の電車です。
四国はアンパンマン天国ですね!

8. 東京地下鉄路線図ガチャポン

ガチャポンの中に、よくわからないカラフルなチューブが入っていました。
ストローのような、これはいったいなに?
なんと、東京メトロの路線図だそうです!

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距離だけでなく、高低差も再現しているため、立体的な不思議な形になっています
言われてみれば、赤いものは丸ノ内線の移動軌跡形をしているような・・・

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それにしてもマニアックすぎ!!わかる人はかなり少なそう!
それでも、フルコンプリートセットはきれいで、芸術的でもありました。

9. グッズショップ

予想はしていましたが、ミュージアムショップには、かなりディープなツボをついた鉄道グッズがいろいろと売られていました。
その中で気になったのが、これ。
むかーしむかし、長距離列車に乗る時には、売店か売り子さんからこのお茶を買って、お湯を入れてもらったんですよね~。
久しぶりに飲みたいなあと思いましたが、こちらはお茶ではなく、お茶飴が詰まっていました。
まあ、子供心にも、そんなにおいしい味ではなかったし…。
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天空ノ鉄道物語 お茶飴

お茶と一緒に買い込んだのが、網入り冷凍ミカン!
甘くておいしかったなあ。

そういえば、いつの間にか姿を消していましたね。
食べたいなあと思って調べてみたら、今では皮をむいた冷凍みかんが「むかん」という名前で売られているそうです。
むかん食べたい!

10.観終えて(おわりに)

と、最終的には冷凍ミカンのことを考えながら、会場を後にしたわけですが、今回は全国のJR7社、東京メトロ、東京都交通局をはじめとした、全国の鉄道会社の全面協力により開催された展覧会。
どこか個別の鉄道会社ではなく、日テレ(日本テレビ放送網)が主催だったからこそ、さまざまな鉄道会社の協力のもとに大規模な展覧会が開催されたということです。

会場内は、さすがに男性の姿が多かったですが、老若男女を問わず楽しめる内容になっています。
私も鉄道はまあ好きですが、マニアといえるレベルではありません。(JR貨物を知らなかったし)
どこまで楽しめるかなと思いながら行きましたが、懐かしいものから新しいものまでたくさんの関連品がずらりと展示されており、どのコーナーでもテンションが上がりました。

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夜の天空駅のイメージ(公式サイトから)

鉄道関連用品が1000点以上ズラリと展示されており、好きな人はいつまでもいられそう。
たっぷり鉄分補給ができます!
また、この「特別展 天空ノ鉄道物語」のチケットで、森美術館の展覧会も観ることができます。

11.会期

「特別展 天空ノ鉄道物語」
森アーツセンターギャラリー&スカイギャラリー(六本木ヒルズ 森タワー52階)
2019/12/3-2020/3/22
posted by リカ at 16:16| Comment(0) | 【events】その他 | 更新情報をチェックする

2020年01月16日

特別展 天空ノ鉄道物語(その1)


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1. 会について

六本木ヒルズで初めて開催される、大規模な鉄道関係の展覧会。
会場は、六本木ヒルズ森タワー52階の全フロアを使った、森アーツセンターギャラリーとスカイギャラリーの2カ所。
コアな鉄道ファンや年配の人向けの内周エリアと、一般の人や子どもも楽しめる外周エリアに分けて、構成されています。
館内は、例外はありますが、基本的に写真撮影可。
この展覧会について、2回に分けて報告します。

今回は森アーツセンターギャラリーの内周エリア。
ここには、旧国鉄時代から1990年代までのJR資料が展示されています。

2. 硬券切符とダッチングマシーン

券売所では、チケットと一緒に硬券の乗車切符を渡されました。
「六本木から 六本木ヒルズ経由 天空駅行き」と印字されています。
(わあ、なつかしい。記念になるわ)と思いましたが、もらっただけではありませんでした。

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ダッチングマシーンが置いてあったのです。
硬券をこれに通すと、自分で来場日付を打刻できます。

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機械にはめた硬券をスライドさせると、ガチャン!という重い音がして、その日の日付が入りました。
これは嬉しい!

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改札鋏(改札パンチ)もありました。各駅ごとに形が違います。
自動化する前は、改札に駅員さんが立って、リズムよく鋏を入れてくれたものですね。
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右下はタブレットです

私が最後に硬券切符を使ったのは、上信電鉄の高崎駅です。
JRの駅でまだ残っているかは、わかりません。
もはや、切符さえも使わないIC乗車券がメインになりつつありますからね。

3. 昭和期の上野駅改札口

どこかなつかしさを覚えるレトロな入口に向かいます。
1964年の上野駅の改札口を再現したものだそうです。
夜行列車の行き先が書かれたビラビラ(正式名称わからず)が、のれんのように下がっていました。
タイムスリップしたみたい。

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かつての上野駅は、石川啄木が
" ふるさとの 訛なつかし 停車場の 人ごみの中に そを聴きにゆく "
と記した場所。
盛岡出身の啄木にとって、上京してまず降り立ったのが、東北方面からの東京の玄関口とだった上野駅でした。
入口で待っている駅員さん、じゃなくてスタッフにチケットを渡し、押印してもらって、中に入ります。

4. ヘッドマーク

寝台列車や特急のヘッドマークが、壁一面に飾られています。
鉄道ファンは、さっそく動けなくなりそうですね。

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いろいろあるものですね。
いつかどこかで見たことがあるようなものも。
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カーフェリーの列車版、三日月マークのカートレイン!

鉄道好きの母が、ひとりで(=家族を置いて→みんなブーブー)乗った北斗星や、家族全員が乗りたがっていたトワイライトエクスプレス・カシオペアのヘッドマークも飾られていました。

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北斗星

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トワイライトエクスプレス

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カシオペア

どれももう走っていないなんて、寂しいものですね。
新幹線が増えるにしたがって、夜行列車はどんどん姿を消し、今残っているのは「サンライズ瀬戸」「サンライズ出雲」のみ。
ブルートレインとか、男の子たちに大人気だったのに。
夜行列車も、なんとか復活してほしいものです!

5. トワイライトエクスプレス

豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス」の食堂車が、原寸大で再現されていました。
後継の「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」に変わり、今はもう走っていない車両です。
一度は乗ってみたかったのですが、人気が高くて、まったく予約が取れませんでした。

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再現食堂車の中には入れませんが、窓から中をのぞけます。
電車の中とは思えないシックな内装で、落ち着いた雰囲気。
オリエント急行のようなゴージャスさがありました!

6. 新幹線の座席

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昔なつかしの初代0系新幹線。丸っこい先頭部が特徴で、その部分は現物です。
最初は新大阪までだったんですか!短い!

昔の新幹線の座席は、狭かったんですね。
今の新幹線に慣れた目で見ると、ビックリするほど小さく思えます。
ここから座席サイズも大きくなり、脚元も広くなり、ずいぶん座りやすくなりました。

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座席の上に飾られているのは、かつての路線図。
北海道内を走る電車の多さよ!
今の路線図は、もうスカスカになっていますね。
そしてどんどん、消えていってしまうんでしょうね。

7. 青函連絡船

これまで考えたことはありませんでしたが、青函連絡船って国鉄のものだったんですね。
船なのに。
東北本線・奥羽本線の青森駅と、函館本線の函館駅とを結ぶ鉄道連絡船という立ち位置だったため、普通のフェリーとは違うものだったと、この場で知りました。

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たぶん平成の人には伝わらない昭和の置き土産、ペナント

1988年(昭和63年)に廃止となり、就航時は乗ったことがありませんでしたが、青函トンネル開通記念博覧会(青函博)で復活運航した時に、「無くなる前に乗せておきたい」という船好きの母に連れられて、青森まで乘りに行きました。

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もうこの航路はなくなってしまうというセンチメンタルな雰囲気と、だからこそ最後を満喫しようという華々しさが入り混じっていた当時の船内。
その時の思い出は強く残っています。

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模型を見て、よくできた作りだったんだなあと改めて実感。

青函博の青森会場を見て、青森から青函連絡船に乗って函館に向かい、青函博の函館会場を見たのちに、帰りはJR北海道の津軽海峡線に乗って、開通したての青函トンネルを通って来ました。

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手作り感満載のしおり。今では、むしろこういうものの方が欲しい!

世界最長の青函トンネル内には、吉岡海底駅と竜飛海底駅がありました。
海の底にある駅なんて不思議。
空の上の銀河鉄道とは逆のロマンにあふれています。

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電車の中から駅を眺めるだけでしたが、その時は、たしかドラえもんが寝ているのが見えましたね。
二つの駅とも、北海道新幹線の開通に伴って、今は廃止されています。

8. 車掌の制服

JR7社の車掌の制服がずらりと並んでいました。

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JR7社とは、JR北海道、JR東日本、JR東海JR、西日本、JR四国、JR九州と、JR貨物。
JRの制服はみんな統一していると思っていましたが、それは国鉄時の話で、民営化された後は各社のデザインになったようです。
JR貨物も一つの独立した会社なんですね。(ビギナーで済みません)

9. 時刻表コレクション

時刻表がずらりと並んだライブラリーがありました。
マニアはたまらんでしょう。

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1964年の旧国鉄時代からのJR時刻表が、びっしりと並んでいます。
図書館の書庫のような秩序と重々しさ。迫力があります。
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中身を読むことができる時刻表もありました。

10. 鉄道写真コーナー

鉄道写真家・中井精也氏の写真コーナーがありました。
彼のTV番組「てつたび」はよく観ています。
三陸鉄道開通時の写真を中心に展示されていました。

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三陸鉄道開通のヘッドマーク

去年、感動的な再開通を果たしたのに、昨年の大型台風の被害を受けて、またもや不通になってしまいました。
その後が気になっています。
再開したら、応援の意味も込めて、三陸鉄道全線に乗ってみたいなあ。

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鉄道のイメージシールを一枚選んで壁に貼るコーナーでは、ロマンをチョイス

未来の鉄道、リニアモーターカーも紹介されていました。
その2に続きます。次回は外周エリアをご紹介します。

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posted by リカ at 17:48| Comment(0) | 【events】その他 | 更新情報をチェックする

2015年01月21日

読書朝食会"Reading-Lab"@目黒

IMG_8519.JPG新年2回目のリーラボ。今回は目黒にて。
平日に参加するのは初めてで、1時間半早起きしました。
今回のメンバーは7名。
途中で出勤時間になったため、2名のプレゼンを聞けずに途中退席しましたが、今回4名に紹介してもらった本は以下の通りでした。簡単なメモとともに。

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posted by リカ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 【events】その他 | 更新情報をチェックする